女神様の絵本箱

「涼宮ハルヒの憂鬱」の二次創作小説ブログです♪ 基本甘々ハルキョンキョンハルメインです(^▽^)/ 先ずはSSリストよりどうぞなのです

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うんうん、笑顔って重要だよね!!(キョン君視点A)

うんうん、笑顔って重要だよね!!


粗筋:さてさて、ネタ晴らしっさ(笑)

*****

「続きを読む」からは ……

 キョン君視点A: 【俺はハルヒの笑顔が、笑顔だけが見たい(前編)】

……になりまーす(^▽^)/

*****




「みんなっ、どうかしら、今回の話は!?」

 その団長様の朗らかな問い掛けが部室に響いた瞬間、俺の身体は呪縛から解き放たれた。
 まるで夢から醒めたように……。
 心の奥深くに溜まった何かを息と共に吐き出しつつ、愛用のパイプ椅子にグッタリと身体を預ける。
 何故か徹夜明けの様に身体がだるかった。
 いや、原因はハッキリとしているのだが、まぁ、それはさて置き、俺は天井をぼんやりと見上げながら、表現し難き熱を帯びて重くなっている頭を軽く振り、どうにか周囲に注意を向ける気力を掻き集めつつ、今にも床にずり落ちそうな自堕落な体勢のまま、目だけを動かしさっと部室を眺める。
「…………」
 視界に入ってきたのは見慣れた部室の光景で、ハルヒを始め全員が集合し何時もの様な配置で座っていた。
 ってか、団長様から「今日は重大発表があるから、ちゃんと出席しなさい」と通知を受けた上で、敢えて部室に出頭しない奴は何処かの雑用位であろうが、その俺も授業が終わるや否や、待ってましたとばかりに、がっちりと手首を後ろの席の女生徒に拘束&即連行の憂き目に合っては如何ともし難い訳であり、そして、その誘拐犯はと言うと、何時もの如く団長席でふんぞり返りつつ、だが、昨今稀に見る程のハイパーハイテンションで、今にも鼻歌交じりで踊り出しそうな雰囲気だったのだが、あー、まぁ、何だ、それ以外の団員達はと言えば……多少の差異はあれど俺と同じ感想を抱いている様に思われ、感情制御に長ける古泉や無表情魔人長門はさておき、隠し事が苦手な朝比奈さん何ざ今にも泣き出しそうであった。
「やれやれ」
と小さく呟きながら、俺達団員を現在進行形で困惑させる元凶……団活が始まると同時に団長様から鼻歌交じりに配布された十枚程のA4用紙の束を持ち上げ、ペラペラと捲って紙上を元気一杯跳ね回るハルヒ文字をざっと斜め読み、当然と言えば当然なんだが、畜生、さっき目にした中身と何ら変わらない。そのぶっ飛び捲った内容に顔を顰めつつ「毎度毎度どうしてこいつは……」と内心で嘆息していると、そこに焦れた口調でハルヒが再度質問を飛ばしてきやがった。
「ねぇ、キョンってば!! あたしの話、ちゃんと聞いてる? 早く感想を聞かせなさいってば」
「…………」
 反射的にハルヒへと視線を動かすと、表情や視線や仕草に雰囲気……詰まりは全身で「早く褒めなさい!!」とアピっているのが丸分かりで、縦しんばこいつに尻尾があれば、ボール遊び中の子犬の如く千切れんばかりにブンブカ振りまくっているであろう事は疑いない。
 ……ふむ、わんこハルヒか。
 脳内に浮かんだイヌ耳コスプレハルヒの愛らしさは中々の破壊力で、思わず、
「なぁ、ハルヒ……今度わんこコスプレしてみないか?」
等と意味不明な事を口走ってしまい、その直後、ハッと我に返った俺は、余りの支離滅裂発言に自らの脳天をバトルアックスでカチ割りたい衝動に駆られつつ、団長様が反応する前に「済まん、妄言だ……忘れてくれ」と白旗を上げていた訳だが、いやはや、どうやら相当混乱しているらしい。
「は? あんた、何言ってるのよ? まぁ、いいわ……それよりもっ、感想!!」
「…………」


 そんなに聞きたいのか感想を……やれやれ、仕方の無い奴だ……さて、どんな回答をしたもんかね?


と悩む振りをするまでも無い、こんなハチャメチャな内容である、一言どころか二言三言は小言を言わねば気が済まん。
 と言う訳で、俺は唇を軽く濡らしつつ息を吸い込み、だが、そこは長い付き合いのハルヒさんである、そのちょっとした仕草で面倒な事を言われそうだと悟ったらしい、あっさりと俺から視線を逸らし、微苦笑を浮かべて団長様謹製文章を黙読しているイエスマン古泉に話を振りやがる。
「あっ、古泉君はどうかしら? 何か問題点ある?」
「流石は涼宮さんですね、大変素晴らしいかと……」
「でしょ!! 何だかすっごく乗っちゃってさっ」
 副団長のおべんちゃらに二ヘラと笑み崩れるハルヒを他所に、俺も苦言を呈する対象を変更、長机の対面に位置する古泉へと身を乗り出しつつ、
「おい、古泉……偶にはだな、ビシッと言ってやってもいいんじゃないか?」
と提案する声は我ながら苦い物であった。だが、俺の真意をどう解釈したのか、古泉は普段と変わらぬ笑みのまま返答を寄こす。
「ふふっ、いえ、これは僕の正直な感想ですよ? 一般的な映画のシナリオは所謂ト書きで書かれている物が大多数です。それをこのようなしっかりとした小説形式で書かれるとは、流石は涼宮さん、と言ったところでしょうか」
「…………」
 何やら為たり顔で批評する副団長から手元の用紙へと顔を向け直し、俺は再度その内容を吟味する事にした。


 映画。

 そうなのだ。
 古泉が言及した様に、先程ハルヒが各団員に配布したものは、今秋の学祭でSOS団が上映するらしい自主作成映画のシナリオなんだそうで、どうやら団長様は去年の大反響に気を良くし、二匹目のドジョウを狙う心算の様なんだが、お前、去年はバンドをやるとか言ってなかったか?
「勿論バンドもやるわよ? でも、一般大衆はアノ大作の続編を待ってるのよっ。間違いないわ!! その期待に応えられなくて、何のためのSOS団よっ」
「あのな、朝比奈さんは今年受験だぞ? そんなんに付き合ってる時間があると……」
「心配しないで、みくるちゃんっ、貴女の受験勉強の邪魔にはならない様、きっちりと配慮するからね」
 あくまでも自己中心的ポジティブシンキングするハルヒは上機嫌&極上笑顔で、ぶっちゃけ、この状態に陥った団長様を止める自信なんざ俺には無い。丸っきり無いのだが、そこは悲しい男の性である、「キョン君……」等とか細く呟く涙目状態の朝比奈さんから縋る様な視線を投げ掛けられるとなると、それを見捨ててあっさり敵前逃亡する訳にもいかず、美少女の涙に背中を押された俺は脳味噌をひっくり返し、どうにか思い付いた反論をハルヒに投げ掛けた。
「あー、まぁ、何だ……これ、去年やった奴と整合性が取れてないだろ?」
「え? そーかしら?」
「去年のは、もっとこう、何と言うか、あー、行き当たりばった……じゃなく、えー、コミカル路線じゃなかったか?」
 ぶっちゃけ去年の文化祭に関する記憶何ざ、朝比奈さんと鶴屋さんの見目麗しいメイドコスプレ以外は殆ど残ってないんでな、先程の台詞は、何となく残留していたイメージを元にした口から出まかせでしかなかったのだが、何故かそれがハルヒさんの機嫌を急降下させる事となり、結果、団長様は柳眉をキリリと逆立てつつ俺に指を突きつけ言い放ったのだ。
「何が去年はコミカル路線だっただろ?……よ!! それじゃ、ダメだって言ったのは、キョン、あんたでしょ!!」
「は? 済まん、何だって……俺が何を言ったって?」
 思いもかけぬハルヒの指摘に俺は素で問い返し、その様子に心底呆れた風情で盛大なる溜息を吐きつつ、
「……本気で忘れてるみたいね、いいわ、あたしが思い出させてあげるから、耳をかっぽじって聞きなさい」
と団長様はジト目を俺に向けたまま、このシナリオの切っ掛けになったエピソードを語り出したのだった。
 それに伴って、その時の遣り取りが俺の脳裏にも浮かんできたのだが……。


*****


 あれは数日前の午後の授業中の事だった。
 この時間帯特有の強烈な眠気に耐えつつ、必死で授業に集中しようとしている俺の背中を、遠慮する事無く誰かがツンツンとつつく。無視したらしたで色々と面倒を背負い込むる事になるってのを学んでいる俺は、欠伸を噛み殺しながら背後を振り返り、
「あふ……折角授業に集中しているんだ、邪魔しないでくれ……ふぁぁあ」
と勉学に励む学生らしい文句を垂れたのだが、背後の女生徒はそれを一蹴、
「欠伸交じりで言っても全然説得力無いわよ、キョン。それよりも、これを見なさい」
等と、雲一つない空に浮かびポカポカ陽気を演出している我らが太陽に勝るとも劣らない晴れやかな笑顔で、一枚のルーズリーフを差し出すのだった。
「…………」
 ハルヒの極上笑顔を数秒眺めた後、俺は授業に参画する事を諦めて身体毎団長様へと向き直りつつ、「何なんだ、一体?」と目の前に突き付けられた紙っきれを受け取り、それに目を落とす。と同時にハルヒは身を乗り出し、俺の手元の用紙を一緒に覗き込みながら口を開いた。
「今度の学祭でやるあたし達の映画のシナリオよ」
「済まん……何だって? 映画? シナリオだと?」
「うん。だって去年の終わり方だと、あちらこちらに張った伏線を回収出来てないしさ」
 全世界普遍的常識を口にしているが如き気負わなさで答えてくれるハルヒさんなんだが……いやいや、アノ自主映画の何処に伏線が隠されていたって? 内容も制作過程もグダグダだった記憶しかないぞ、俺は。
 と素直な感想を口にする事無く、俺は再度手元のルーズリーフに意識を集中し、その箇条書きされている内容に目を通す。そこには、
「ユキはイツキの母」
とか
「能力に目覚めたイツキは秘密戦隊を結成、世界平和を目指す」
とか
「邪神に魅入られたミクルの運命は!?」
とか……あー、今年度初頭の新入生勧誘時用に作られたPR映像にそんなんがあったなぁ、と懐かしく思いつつ、「あれはマジだったのか、コイツは?」と呆れ返り、だが、箇条書きのラストに大きく書かれた、


《前作よりもエッチィ要素大幅アップ!!》

と言う項目を目にすると同時に俺は一言告げた。
「却下」
 その俺の冷酷な宣言に反応し、ハルヒは「何ですって!?」と授業中にも係わらず大きな声を出しやがり、そして、瞬時に集中するクラス中の視線を物ともせず、団長様はヒートアップ。
「一体全体何がどうダメなのか説明しなさい。簡潔明瞭に三文字で!!」
「あほか、お前は……何がエロ要素大幅アップだ、ダメに決まってるだろうが」
と首を振り振りルーズリーフをハルヒの机の上に置きつつ、周囲から浴びせられている視線に対し愛想笑いで以って答えていたのだが、「ダメ」の一言でハルヒが素直に納得するなら、この一年こんなに苦労していない訳でな、それを証明する様に団長様は大げさに溜息を吐きながら、顔の前で指を「チッチッ」と振った。
「ホッッッントに、キョンってば、エンタメって奴を理解してないのね?」
「は?」
「いい事? 一般大衆って奴はね、詰まらない日常に飽き飽きしてて、日々刺激に飢えてるのっ。それを癒してあげるのが、あたし達SOS団の使命なんだからねっ」
と偉そうに胸を張りつつ、「そうなると、続編はね、より過激で刺激的にならざるを得ないの、判る?」と、これまた偉そうな表情で宣いやがる。
「あのな……いや、まぁ、いい。で、何をどう刺激的にするって? ……お前、また、朝比奈さんを酷い目に合わす心算か?」
「あら、心外だわ? あたしが何時みくるちゃんに酷い事したって言うのよ?」
「…………」
 池に突き落とした事やら酒を飲ませて泥酔させた事を忘却の彼方に廃棄したとしか思えないハルヒの反応に、俺はあっさりと追及を諦め、「……胸に手を当てて思い出せ、としか俺には言えん」と力無く呟くに留めたのだが、それを降伏宣言とでも解釈したらしい、
「でね、話を戻すけどさ、重要なのは、こことここ!!」
とハルヒは笑顔を浮かべて強引に話題を変更しつつ、


《邪神に魅入られた》
《前作よりもエッチィ要素大幅アップ》


の二か所を指差し、俺が眉を顰めるのも構わずに弾んだ口調で説明を続ける。
「邪神と言えば……キョン、何だと思う?」
「は? ……クトゥルーとかニャルラトテップ、ヨグ・ソトトとかか?」
 行き成り妙な質問を受けた俺は条件反射で返事をしたのだが、その至極真っ当な回答は団長様のお気に召さなかった様で、「何それ食べ物?」と興味無さ気にそれをスルーしやがり、仕方無く新たな答えを模索している雑用の様子をもアウトオブ眼中で、
「ホントにキョンはダメなんだから……邪神と言えば、召喚の儀式と相場は決まってるじゃない!!」
と朗らかに言い放ちやがり、何となくで話の流れを察知した俺が、益々眉を顰めるのも気が付かず、団長様は得々と解説しやがる。
「でね、邪神召喚儀式に付き物と言えば……もう、ここまで言えば分かるでしょ? そう、生贄の美少女なの!! 勿論、全裸じゃなきゃだめよねっ」
「…………」
「邪神と五芒星と呪文と生贄の美少女……どう? あんたもワクワクするでしょ?」
「…………」
 呆れて物も言えない俺の沈黙を是と捉えたらしい、「やっぱりねっ」と為たり顔で頷きながら、ハルヒの口は止まらない。
「でもね、呼び出された邪神は当然生贄を喰らおうとしたんだけど、ミクルちゃんの美貌に一目惚れしちゃってさ、最終的には妻に迎えたいとか言い出しちゃう訳。で、ミクルちゃんは魔界まで連れて行かれて、それで承諾するまで……」
 このまま放置しておくと際限無く妄想を垂れ流しそうな勢いのハルヒ何だが、俺は「全裸」と言う単語が飛び出した時点で、朝比奈さんのために「こいつを止めねば」と決心しており、じゃないと、コイツの事だ、マジでそういうシーンを撮りかねん。
「ゴホン。あのな……そんなん、朝比奈さんが承諾する訳ないだろ? ってか、流石に学校側が黙認するとは思えん。現時点でも未公認状態なんだ、下手すりゃSOS団は解散させられるぞ?」
 その呆れ返った指摘に思い当たる節でもあるのか、珍しくも反論する事無く黙り込んだハルヒの思惑を別方向に誘導するため、俺は話題を変えつつ追撃をかました。後で朝比奈さんに褒めて貰おう。そして、懇々と説明する事5分程、ハルヒが完全に不機嫌になりきる直前で、俺は決定打を放つ事にした。
「それにだ、ハルヒも分ってるとは思うが……」
「……な、何よ」
「今、この時代が求めているのは、エンタメの前にリアル&シリアスなんだよ。コメディやエロスじゃない。ハリウッドでは、リアルなストーリーの中に、薬味として少々のコメディを入れるのが監督の腕の見せ所と言われて久しいじゃないか。俺が知ってる位だ、お前も知ってるんだろ?」
 実際にはどうかは知らんが、然も当然と言った体で団長様に語り掛けていると、俺の思惑通りである、「雑用如きの指摘は必要ないんだからね」と反発心を刺激されたのだろう、ハルヒは幼子の様に頬を膨らませつつ、プイッっとソッポを向いた。
「そ、そんなん、あんたに言われるまでも無く、生まれる前から知ってるわよ!! ふ、ふんだ……ちょっとキョンを試しただけなんだからね」
「そうかい」
 内心では相当ホッとしながらも表面的には平静を保つ俺の手から、「返しなさい」とハルヒは件のルーズリーフを奪い取りつつ、負けん気剥き出しで言い放った。
「これは……その、ちょっとした思い付きを書き殴っただけなんだからねっ、勘違い禁止!!」
「へいへい」
「……くっ、見てなさいよ、キョン!! あんたが涙を流して感動する位、リアルでシリアスなシナリオを書いて来ちゃうんだからっ」
 全裸確定と言う魔のシナリオから、マイエンジェルを救い出したと確信した俺は———流石にこれ以上授業中に堂々と私語を交わすのも不味かろう———プンむくれ状態のままズビシと指を突きつけてくるハルヒに背を向け、詰まりは正面に向き直りながら、欠伸交じりに適当に返答していた。

「あぁ、期待しないで待ってるさ……出来たら見せてくれよ、感想を聞かせてやる」

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  1. 2016/03/27(日) 00:48:30|
  2.  うんうん、笑顔って重要だよね!!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

No title

o(;д;o)オロオロ(o;д;)oオロオロ
前回分、見逃してました

本文を読んで、
「ネタ晴らしっさ(笑)」
の一文に気づき、
長考の末、
Σ(゚Д`;)ア…ア…アッァァァァァァァァ?!!
  1. 2016/03/27(日) 09:14:04 |
  2. URL |
  3. (๑′ᴗ'๑) #-
  4. [ 編集 ]

Re: No title

> o(;д;o)オロオロ(o;д;)oオロオロ
> 前回分、見逃してました
>
> 本文を読んで、
> 「ネタ晴らしっさ(笑)」
> の一文に気づき、
> 長考の末、
> Σ(゚Д`;)ア…ア…アッァァァァァァァァ?!!

(..、)ヾ(^^ )ヨシヨシ
確かに前回の話を見逃してると、今回の話は「???」かも知れませんね(笑)
  1. 2016/03/28(月) 00:06:51 |
  2. URL |
  3. 宇奈月悠里 #-
  4. [ 編集 ]

No title

わかりにくい書き方で申し訳ない ペコリ(o_ _)o))

ちゃんと前回分を読んでから、今回分を読んでますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
それでもなお、「???」でした。
そのあと、「ネタ晴らしっさ(笑)」 に気づいて、
じわじわと意味するところがわかってきたということです。

Σ(゚Д`;)ア…ア…アッァァァァァァァァ?!!
この絵文字は、「じわじわと意味するところがわかってきた」
を表しております(`ω´)キリッ

締めをまってます(۶•̀ᴗ•́)۶
  1. 2016/03/28(月) 21:30:56 |
  2. URL |
  3. (๑′ᴗ'๑) #-
  4. [ 編集 ]

Re: No title

> わかりにくい書き方で申し訳ない ペコリ(o_ _)o))
>
> ちゃんと前回分を読んでから、今回分を読んでますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
> それでもなお、「???」でした。
> そのあと、「ネタ晴らしっさ(笑)」 に気づいて、
> じわじわと意味するところがわかってきたということです。
>
> Σ(゚Д`;)ア…ア…アッァァァァァァァァ?!!
> この絵文字は、「じわじわと意味するところがわかってきた」
> を表しております(`ω´)キリッ
>
> 締めをまってます(۶•̀ᴗ•́)۶

あぁ、そーゆー事でしたか!? こちらこそ判り辛くて申し訳ないにょろー(;^_^A
元々の構想通りの展開だったんですけど、確かに作者善がりな部分も有るかも……。

締めは何時も通りのキョンハルですので御安心を!!(笑)
  1. 2016/03/29(火) 23:09:07 |
  2. URL |
  3. 宇奈月悠里 #-
  4. [ 編集 ]

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